269 福寿草 仏石まで

 

仰烏帽子山の福寿草

  • 仰烏帽子山に通って今年で4年目、ようやく雪がある画を収めることができました。バックが白い雪はきれいな印象を与えますが、やはり福寿草の命は太陽の光です。光線が差し込んでくると格段に輝き出します。試しに雪の少ない福寿草のバックに雪を敷きつめ撮影してみましたが、不自然過ぎて逆効果でした。やはり自然は自然にということです。
  • 我らがアイドル皇帝ペンギンみたいな体型のSaddyさんを「皇帝Saddy」と呼び始めました。「何故皇帝なの?」と聞かれましたが、ナポレオンから来ているんだよと嘘を教えておきました。どうせSaddyさんはこのブログ見ないので構いません。時たま私は「ブログチェックしないととんでもないこと書かれていますよ。」と注意信号は送ってはみるのです。そうすると「本当のこと書かなきゃダメよ」と優しく諭されるのですが、実際本当のことを書くとこのブログが荒れるので今の路線の方がソフトで良いと私は感じています。
  • 1月21日に斟鉢山で登山を再開してからこのかた8回目になりましたが、低山でも続けて登るとなると持病の足の具合が悪くなります。平日は散歩もせず、PCの前で指先を動かす作業をする毎日を送りながら、週末に向けて足の回復を待っているのが現状なのです。また長期離脱しては山のお友達に悪いので、来週を区切りに一旦お休みすることも視野に入れています。

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