38 大浪池>韓国岳

三人行。 私が体力がないにもかかわらず2005年10月16日に無謀にも登ったコースをカミさんにも味わってもらおうと企画しました。1週間前に初めて登山を経験したF隊員も急遽参加することになりました。F隊員はやはり体力的に余裕があり、ゆっくり目のカミさんと歩調を合わせながら余力を残した山行でした。しかしカミさんにとっては冒険でした。

昼食後私だけ大浪池登山口へと引き返し、美人モデル二人はそのままえびの高原へと降りました。下山後F隊員は韓国岳からの下山がキツかったと申しておりました。どうやら下りよりも登りの方が強いようです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください