93 大浪池>韓国岳

  • 二人行。
  • 陽気は最高でしたが、恒例の春霞、別名黄砂現象が空を覆っていました。本日の目的は黄色い花の「マンサクの花」でした。大浪池一周だけでは物足りない私はSaddyさんを「韓国岳からそのままえびの高原まで降りれば良いよ。ボクは一人で大浪池まで戻って車をえびの高原の硫黄山まで持ってくるからさ」と韓国岳まで誘い出しました。しかし大浪池から韓国岳への道はSaddyさんにとって、予想以上の急な登りと木階段の異常に高いステップ高に悩まされて「ボクは足が短いんだから、こんな階段無理だよ~」と苦しみながら喋る姿に一人ニンマリでした。

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