340 九州脊梁山脈トレイルラン in 五ヶ瀬 2013

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参加者は50代と60代の若者3人です。スタートが07:30で、ゴール関門が12:00です。希望タイムは3時間58分。実際は3時間41分23秒でした。本当に恵の雨でした。自分との闘い、自然との闘い、応援をして下さる方とのふれあい。すべて恵でした。競い合うトライアルの世界でなければ知り得ることのできなかった貴重な体験でした。それにしても大会委員長の「今日の雨は恵みの雨です!」宣言はぶったまげました。見事な切り返しというか、ほとんど逆ギレのノリでしたが、「トレラン参加者よ、今日は地獄だぞ。覚悟はいいか?」の素晴らしき大会宣言でした。パチパチパチ。

↑14秒目にKenが「狂ってきます」と宣言しています。

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ありえないことが起こった。スタート位置を後方へと陣取ったつもりだったが、どういうわけか号砲が鳴った時は前の方にいた。ヤバイと思ったが、急に減速して人に迷惑をかけるよりも徐々にペース落すことにした。しかし1週間前はキケンするつもりでいた体調が、今日はすこぶる快調なので最初の登りの2kmをキロ7分で通過してしまった。年の割には危険で狂ったように速い石坂犬を途中で抜いてしまったほどだ。Wide先輩は大人なのでペースを守って後にいた。

それでも4km付近からは日頃の実力を遺憾無く発揮し、広い道では「どうぞ、お先に」と数多くのランナーの背中を見送った。別にこれで良い。しかし山道に入るといつも以上に登りが苦しくなり、足が止まりそうになった。

小川岳に到着したら一安心するかなと思っていたが、そうはならなかった。小川岳で熊本からのトレラン参加者と合流し、それがスキー場を経て向坂山までの1時間一緒に走らなければならない。熊本からのコースは30km距離があるので参加者は一応にレベルの高い人達なのだ。だから道を譲る時に立ち止まることもある。降り続く雨でコースは泥濘(ぬかるみ)となり、たまに女性の”キャー”という声があがる。男はだまって滑っている。

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向坂山からの下り道で、そこそこに疲労していた身体が戻ってきた。エイドステーションで食べたトマトで身体が温まってきたのがわかる。やはり食べる行為は大事なんだろうか。持っていたジェルでは身体が温まるような感覚は起きなかった。次回からはトマトを盛って(持って)走ろう。

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五ヶ瀬トレールラン地図_A

参加の経緯としましては、6月20日に参加の話が持ち上がった時は私の足は山を走れる状態ではなかったので様子見でした。試しに7月初めからジョギングを始め、何とかなるかもしれないとの感触を得て、仲間と7月に1度の下見と1度の実際の試走をしました。8月に入り私だけで1度の試走をしました。2度の試走で関門タイムの4時間30分を15分残すぐらいでしたので、秋になればまだタイムは上がるだろうと軽く考えていました。しかし、9月に入ると私の足は再び不調となり走れない日々が続き、一番嫌な体重増まで再び陥りました。「それでもレンジャーは山には毎週のように登っているじゃないか?」と思われるのは自然なことなのですが、実は私はほとんど2年前から「かかと」で登って降りていたのです。

Sole&Bottomそこで9月に入り救世主が現れました。看護師の卵の”まりちゃん”です。彼女は私の足が「第2ケーラー病(フライバーグ病)であるとの目星をつけ、3Dのインナーソール(靴の中敷)を靴に装着することで改善する可能性があるとの指摘で、シューズフィッターの資格を持つ店に電話し、私がその店に行けばすぐ対処してくれる算段をつけてくれたのです。この3Dのインナーソールが効果を発揮し、痛みが劇的に改善しました。もちろん病名は彼女が尊敬する外科医の先生に確認の意味で診断してもらったので素人判断ではありませんし、以前、別の先生に見てもらった時も「絶対治りません」との診断でした。なので本当に「まりちゃん」は救世主でした。

またヤンキースのイチロー選手が利用しているワコールCW-Xのタイツが太もも、ヒザ、ふくらはぎをしっかりサポートしてくれるのでこれも非常に有用で手放すことができなくなりました。やさしくヒザにテーピングをしてもらっている感覚があります。勿論テーピングがずれたり剥がれたりすることもありませんので、転倒して破らない限りはお買い得感はあります。通常の登山でも利用していますが、難易度の高い山はこのボトムスタイツの上に登山ズボンを重ねて履いています。

25 thoughts on “340 九州脊梁山脈トレイルラン in 五ヶ瀬 2013

  1. 後ろに25人も残してのゴールおめでとうございます。祝杯を計画しても宜しいでしょうか?

    • もちろんです。何しろ3+1のトレランクラブ創立メンバーですので、よろしくお願いします。
      送迎はいつものようにハニー隊員がお引き受け致しましょう。
      奥様とお母様にはまたご迷惑をお掛けします。

      初回のロッククライミングスクールが雨で流れたようですね。お気の毒様です。
      今度は祝杯を上げる前に、一緒に汗を流しておきましょう。時間がなければサウナでも良いですね。

  2. レンジャー様、完走&目標タイム大幅突破おめでとうございます!当日の明け方の雨で開催を心配していましたが無事開催されたことをツイッタ―の参加出来なかった人のツイートで知ったくらい情報がなかったです…。動画と写真を拝見して大会の雰囲気や実際走っている臨場感がよく出いるので一緒に走っている気持ちになれますねぇ。(私は走れませんので悪しからず・・マラソン含めて鑑賞が趣味です)足元もかなり悪い場所、特に下りの山道は大変そうに見えました。しかし、自然の中で自分との闘いと参加者やボランティアや地元の方の対話や交流は素敵ですね。ワイドさんとほとんど変わらないタイムですから実力UPしたんじゃないですか?ハードで長時間の負荷のためインソールが効果があるのかなぁと思ってましたが少しでも除痛出来たのならよかったです。^^これからも頑張ってください。

    • 1日たっても筋肉痛も足先の痛みも皆無です。タイツは筋肉痛に、インソールは足先の痛みにかなりの成果をあげたものと判断していますが、何しろ年寄りなので後2日は様子を見てみます。
      「救世主のまりちゃん」今度はワイド先輩を助けてあげてください。何しろ私と1分差だったことが、心にしこりが残ったように見えます。
      また「救世主のまりちゃん」がワインを飲む姿を拝見しながら、焼酎でも飲もうかなぁ?

      いろいろとご助言ありがとうございました。また助けて下さいね。

  3. 昨日は突然お邪魔してしまい、大変失礼しました。
    写真を拝見すると、いかにも滑りそうな路面で、さぞ走りにくかっただろうと推察します。
    ワコールのスポーツタイツは私も登山、マラソン、スキーで愛用しています。
    元々登山用に購入したのですが、酷使に耐えてもう数年物です。

    • やん様、CW-Xは昨日のような雨の中でも全く寒くありませんでしたよ。もはや手放せないアイテムになりました。今度は上も欲しくなりましたが、お腹の脂肪が消えてなくなるまで気長に待ちましょう(笑)。
      少し残念なのはCW-Xの白いロゴがほとんど剥がれてきました。シールみたいに転写しただけみたいですね。ここだけが少し残念です。
      昨日は会えて本当に良かったです。いづれ反省会(祝杯会)を開く際は、状況が許せばご参加下さい。貴重な体験話もお聞きしたいですし、妻のハニーも「やんさんにお会いしてみたいね。」と言っています。

    •  やん様、ハニーと申します。
      この度はわざわざ応援のために現地までお越しいただきまして、誠にありがとうございました。やん様がわたくしどもの代わりに実際に応援してくださって百万馬力でした、感謝申し上げます。レンジャーさん達よりお話は伺っており、到底足元にも及ばない未知の、信じられない世界のやん様ですが、いろいろお話聞かせてもらいたいと思っています。お蔭様で3人とも無事に完走することが出来まして、いいスタートがきれたと、本人以外の周りの関連者の仲間にも、喜んでいただき何よりの事でございます。
       今後もやん様が思われる世界でがんばられる事を、お祈り申し上げます。
       

      • ハニー様
        はじめまして。
        過分なお言葉、恐縮です。
        レンジャー様方が熱心に練習に取り組んでおられるのをブログを通じて拝見していたので、ぜひとも初陣を飾られる姿をこの目で見たいと思い、五ヶ瀬まで押しかけてしまいました。
        こちらこそ、機会がありましたら是非、いろいろなお話を伺いたいと思っています。
        今後ともよろしくお願いいたします。

  4. 今晩は、やっと楽しみのブログを拝見しております。
    まぁ、皆、ご無事で何よりです。気象条件、足元、何よりもトレラン初体験のトリオが武者震いしながら挑みました。
    それぞれ大会に望むに当たり、いろんな気持ちが有ります。レンジャー隊長は何度も試走し、道具を揃えパーソルトレーナーまで雇い(ワイン等が顧問料かもしれません。)
    万全の態勢で走り通しました。結果、見事、表彰台に上がり、満面の笑顔です。
    これこそ、歓喜の極みと言わず何ともうしましょうか!
    もう、次のステップは始まっています。
    一つの大会で得ることは大きく感動的です。
    自分だけでなく、周りの人の喜びも一緒に感じる事ができると思うんですね。
    そんな感じでチームレンジャーは
    もう、動いているんですよ。
    でも、大会の翌日はすごく眠いよね。
    このけだるさもやったーって感じかな。

    • 追伸
      隊長のこのコンデションでのカメラワーク!
      執念ともうしましょうか、すごい!の一言です。
      もう一つ、表彰台を隊長のために用意します。
      勿論、真ん中です。

    • >>「すごく眠いよね」とか言いながら、午前4時にパチッと目覚めて「どれ、朝のワークアウトしようかな。いや待てよ、大会の次の日だけはゆっくりしなければ…」と逡巡したお姿が目に浮かびます。すでに次の大会へ向けてお互い目が行っているようですね。

      私も午前4時に目が覚めてしまいました。だけど私は朝型ではないので二度寝をしました。

      この7月からトレランに照準を絞ってFat Old Boyが一念発起しました。こんな私につきあってくれた御三家の皆様にはこの場を借りまして御礼を申し上げます。ただし面と向かっては言えませんので悪しからずで宜しくお願いします。

      「救世主のまりちゃん」はワインと焼酎とツマミを持って我が家に押しかけてくるんですよ。言うことを聞かないと後が怖いのです。天使か悪魔かと訊くのもはばかれるほどハッキリしています。そうです天使みたいな悪魔ちゃんです。今WIDE先輩に興味を持っているようなので後は任せます。いつも私は「明日は山だから…」と先に寝て、後はハニーさんに任せていますよ。WIDE先輩の奥様は体力ありますか?鍛えていてくださいね。

      追伸のカメラワークですが、ブログの構成を考えながら走っているのは私だけでしょうね? 次に撮りたいのが「WIDE先輩のTeam Ranger監督誕生秘話」です。昨日「私に大会で敗れたら現役引退、即監督就任」の話生きていますよ。

      >>「歓喜の極みと言わず何ともうしましょうか!」→『下衆の極み』と言えば今が旬みたいですよ。

        • 「いえ、次の大会で決着をつけます。」と言いたい所ですが、先輩の経験は本物です。
          何度かは先輩の陰を踏むところまで近づきたいと願っています。

          まさか8月の2回目の鰐塚山車道コースの下りで私にワザと負けて油断をさせていたとは……昨日のラスト2kmで先輩の恐ろしさを思い知りましたよ。私も直前までワザと足を引きずったり、アイシングをするところを見せつけたり、泣き言を呟いたりしたのもお見通しだったわけですね?

          ですが、私も旭化成陸上部と縁(ゆかり)がありますので、「ブランドが黙っちゃいねぇ」かもしれませんのでその時はごめんなさい。

  5. 夜分だか早朝だかに失礼します。通知音で起こしたらゴメンなさいね。

    完走おめでとう。
    足が芳しくないと聞いていたので棄権するものと思っていました。
    それが目標より好タイムで完走できたとは。
    カメラ持っていかなかったらあと5分ほど短縮できたかもしれませんね(・∀・)

    私より余程健康体で羨ましい限りです(._.)。

    写真でみる限り減量しはりましたね。お疲れ様でした。
    その状態を維持できたらイィですね(。-人-。)

    帰った際には武勇伝聞かせてくださいね。

    追伸:自分でハニーと名乗るお母様は流石だなと思いました。
    名前考えるのが面倒くさかった娘より。

    • 娘2へ:君からコメントくれるなんて少しは頑張ってみるものだね。7年前「世界で一番嫌い」と教えてくれた正直者の君だ。君は気の毒なくらい私の気質を一番受け継いでいるので、一応気にはしているんだけど、元気か?

      昨年夏の両足の外反母趾手術からリハビリまで君はよく頑張った。本当は誰よりもフィジカルなポテンシャルが高いことは幼少期から知ってはいたが、私と同様、関節部が弱いのは劣勢遺伝なのだろう。君のお爺さんも変な歩き方していたよ。そう言えば「小学校の頃から痛くて走れなかった。」と言っていたな。3代続けてはさすがに気の毒なことだけど、まぁ何処かで何かが良い方に作用することもあるさ。

      今度完走できたのは、靴の中敷(インナーソール)の影響が大きいよ。良いソールは裸足で乗ってみるとすぐ分かる。体の軸がピタッと決まって動かなくなる。靴に装着しなくても直に乗るだけで分かる。父は最近まで腫れた関節部が床に当たって裸足ではフロアを歩くことができないほどだったけどね、大会が終わった今、裸足(スリッパ無し)で歩くことができることに驚いている。要は土踏まず部を利用して自分の体重を足裏全体で支える方が疲れが少なくなるとXEBIO(ゼビオ)のシューズフィッターさんは言っていらしたけど、それは大正解だった。お値段は6,300円だったから上の写真のパッケージを参考に購入してみたら?

      母親のハニーさんは相変わらず父の言葉の3秒後を被せるように繰り返している。よほど父のことが好きなのだろうね。君から父は愛するに値しない男だと教えてはくれまいか。

      カメラで自然を写したりする時は、誰かさんみたいに撮影拒否しないからスムーズに運ぶのでタイムの短縮はないだろう。それに父からカメラを取り上げたら何も残りません。

      君の背中ばかり撮ってきた父より、愛する娘2へ

    •  娘2さん、完走した人達を祝してのコメントありがとうございます。娘2さんが登場するのは珍しい事でしたが、狂犬さん・迷犬さんとともに山登りだけでは物足りず、更に「走り」を加えての、それぞれの個人の激しいトレーニングがプロセスとして刻まれておるようです。
       一緒に大会に参加できなかった仲間…特にメンバーの山岳猟兵さん…そして、やん様の豊富な経験による的確なアドバイス…
       また帰郷したら、いろいろ話をしたいものです。そうそう、娘2さんが幼稚園の時からご存知の狂犬さんは「狂ったように走ったよ」とレンジャーさんが伝えるようにとのことです。狂犬さんは毎朝出勤前に平和台周辺を10キロ走られて、迷犬さんも凄い早朝から青島神社周辺を8キロ?くらい走られておいでの本格派です。迷犬さんはワイド野山海とおっしゃいますが、小林市出身で、娘2さんの好きな温泉の近くですよ。
       それでは…仕事無理を重ねず解放しながら過ごされますように。

      • 迷犬はたまにフラフラと青島神社周辺には行きますが、毎度ではないですよ。
        そして名誉のために申しますが、決してさい銭泥棒ではないのでね。えっへん。

  6. 過酷なぬかるみコースで無事完走できた喜びは
    足の筋肉痛で実感として甦り何度もの寝返りの中
    眠れない一夜が過ぎて次は3週間後を目指して
    軽めのRUNから始めようとしたが無理でした。
    何にしても大会と名のつくものはしんどいけどおもしろい………。

    • ポエマーマッドドッグケンさん、おはようございます。
      御年58才で3時間切りはお見事の一言です。

      激走で夜も眠れぬ筋肉痛だったとは、出走前の「狂ってきます」発言は本物でした。
      またスケジュールの許す範囲で”大会”に出ましょう。

  7. 見ごたえ アル レポートでした!

    エイド ステーションでは、「うどん」の 振る舞いは なかったので しょうか?

    • さすがKanさん、イケ麺は目の付け処が違います。ちなみにASには10秒しかいなかったので良く見てないんですよ。
      美人さんはいましたけど(爆)。
      Kanさんに鰐塚山でお会いした7月7日が初めてトレランを意識した山登りだったのですよ。
      「オジサンでも何とかなるもんだ。」と思えて非常に嬉しかったです。快心の笑いがでました。

  8. コメントの数が凄いですね!皆さんかなり注目していたみたいです。コメントを読むのも楽しいです。

    • イヤ、80kg・52才のボクが一番心配して注目していた。←これ本当です。割と私は自分を人事のように見ている。
      山岳猟兵さんにも練習に付き合ってもらったり、実際トレランコースを一緒に下見に行ってもらったりと大変お世話になりました。

      実際に4人で走ったと思っています。

      更に、今度の14日に反省会(祝杯会)をやまと弓道会囲炉裏会場で開催して頂けるそうで、誠にありがとうございます。サプライズビッグゲストをお連れしますので楽しみにしていて下さいね。こういうと当日差し入れがどっさり届いているかもしれませんね(笑)。

  9. レンジャーさん、マラソン完走おめでとうございます。
    マラソンていうか、コースがあまりに険しいのでは??
    コンクリートの道路より走りやすいもんなんでしょうか?
    走りながらカメラ回すところが流石ですねー。
    あまりご無理なさりませんよう。。。。

    マラソンは10月20日だとばかり思ってましたよ。
    いつもお家ごとの行事は娘2経由で聞かされます。
    私長女なんですけども。。。。苦笑
    たまには私の存在もなんとなく思い出してくださるとありがたいですね。
    では来月お会いしましょう。

    • これはね、マラソンとは言わずトレイルランニングと言うんだよ。
      身体を心配して頂いてありがとう。これでも十分労っているからね。

      娘2は天然の母親を気遣って連絡してくる時に情報を仕入れているみたいだ。
      娘1は母親以上の天然なので、天然同士が話すと伝わるものも伝わらないのだろうね。

      まぁ私も父親らしいこと何もしてこなかったから、長女の自覚はないのが当たり前だよ。気にするな。お互い様だ。
      でも今度、彼氏が挨拶に来た時はしっかり父親らしさを演じてあげるよ。

      「とんでもない、君には娘はやれないな。残念だけど、帰ってくれ給え。」と言う練習を積んでおこう。

      まぁ、君達が来宮された二日後は日南のハーフマラソンに出場することになっているので、調整もあるので相手しているヒマがないが、応援に来るのだったら拒まない。そこで彼の写真を撮ってこのブログに発表し、「結婚を許して良いか?」第三者に意見を求めるのはどうだろう?

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