1th タカフミProduced Marathon Picnic code name”Midsummer Day’s Dream” in Kirishima

タカフミという名は姓と名を一文字づつとってヘッシーこと邉志切教授が付けたニックネームだ。タカフミも邉志切教授もマラソンのベストタイムが3時間ジャストと3時間2分か3分の自己記録を持つが、年甲斐もなくタカフミをライバル視しているので高圧的にタカフミと呼び捨てにすることで優位を保とうとしている…わけではないが、ボクらオジさんオバさんはタカフミの思慮深いところ、礼儀をわきまえているところ、抜群の運動センスを持っているところ、少しレンジャーの昔に似て男前のところがゾッコンなのだ。タカフミは鹿屋体育大の大学院生で、今回その仲間を募り霧島で真夏のマラニック祭りをすることになった。果たしてどんな真夏の白昼夢をボクらは見たのか? IMG_4126 出発前 IMG_4154

↓ 西郷さんのお宿から志學館大学への登り坂は心臓破りだ。個別ランナー

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空港近く

↓ 悦っちゃんは昨日もアップダウンのコースを60km走っている。 ランパラはこんな人ばっかりです。 IMG_4208

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ガネの食し方

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ここ嘉例川駅から二つのグループに別れ、互いに最終地点の「おきな湯」を目指す。 ひとつは「ガッツリトレイルたっぷりロングコース(別名コースアウトにご注意コース)」 もうひとつはIMG_4231

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↓ 以下「清流さんありがとうラグジュアリーコース」を中心に進めてまいります。

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↓ 優しき鬼百合 IMG_4252IMG_4257↓ まるで生きてるかのようなセミの抜け殻。IMG_4260IMG_4265

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↓ これと ※正解は「ハグロソウ」IMG_4266 ↓ これの 花の特徴でネーミングで論争が起きた。※正解は「ボタンクサギ」でした。IMG_4269

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1陣到着

↓ ここからはガッツリトレイルたっぷりロングコース」が中心です。
途中スコールに遭って、楽しそうでしたね。IMG_4322

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さぁ、最後の炎をランナーが最終ゲートをくぐり、国立競技場へとなだれ込んだ参りました。
屈託の無い笑顔が素敵だぞ。仲間ってスッゴクいいよね〜。
「さて最下位は誰だ?」って仲間割れを引き起こす言葉を挟んでみる。

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10 thoughts on “1th タカフミProduced Marathon Picnic code name”Midsummer Day’s Dream” in Kirishima

  1. ぎゃはははははははははははぁはぁあああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~
    確信犯はだれじゃろかぃ~~~~~??????

  2. レンジャーさん
    サポートありがとうございました^_^
    お陰様で、マラニックを楽しむ事が出来ました。
    写真&コメント、
    最高ですね(笑)
    次回は、下りのレンジャー復活を、期待してます(^o^)/

    • 夕べも「シェアしよう」と言ってたけど帰ったよね?
      良かったよ、ホテルのシングルベッドをシェアしなくてさ(笑)。

  3. 3羽のガネアヒルといいお酒の振る舞いまで・・・極上の笑顔ばかりで飽きませぬ。 皆様の良い夏の思い出になりましたね。レンジャーさんお疲れ様でした。

    • 正ちゃんがいたら4羽のアヒルだった。
      エブリィバディ、極上の笑顔だよね。スポーツって最高だね。

  4. 私も違う場所で楽しんできましたが、レンジャーさんも大いに楽しめたようですね!良かったです。

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