第6回つわぶきハーフマラソン

IMG_0033本大会は昨年に引き続いて2回目の出場です。昨年は人生2回目のハーフマラソンで2時間8分34秒、今年は1時間57分51秒で何とか最低ラインの2時間切りをクリアできました。ベストタイムが52分なので、本音は50分切りを目指していたのですが、まだまだ無理なようです。今回初めてiPhone6プラスでGPSソフトを実際に活用しながら走りましたが、具体的に目でペースが確認できて頼もしく感じられました。
当初ゆっくりペースを上げていくスマート戦法の予定だったところ、Mr.焼酎が2kmでいきなりスパートして4分40秒台に突入。それについていこうとして、11kmまでは5分20秒台で粘っていたのですが、そこから先は私がペースダウンしてしまい、6分台に落ちて多くの人に抜かれる悲哀を味わいました。Mr.焼酎にかなり置いていかれたと思ってゴールすると、Mr.焼酎はたった30秒早くゴールしていましたので、あの2kmからのスパートは何だったのか?と疑問符がつく結果となりました(笑)。

今回も友人やこの1年で知り合えた方々と再会でき、交流できました。楽しいひと時でした。ありがとうございます。

第六回分Photos

10 thoughts on “第6回つわぶきハーフマラソン

  1. つわぶきハーフの記録更新おめでとう
    *\(^o^)/*いつかサブ1.5になるかもね⁉︎

    私は、ハーフも写真撮りながらで
    記録後退中〜(⌒-⌒; )
    それでもローカルマラソンは楽しいね。

    • 本当にローカルマラソンは旅の様相を呈しています。つわぶきハーフは日南市のど真ん中と飫肥城を巡るので楽しいですね。
      4分15秒/キロでサブ1.5達成ですね、これならDingoに勝てますね(笑)。

  2. そして、ローカルマラソンは、温泉券付きが当たり前。なにより、その地域の温泉に入れる幸せは、シティマラソンでは味わえない楽しみですね(⌒▽⌒)

    • 日南北郷地区は火山性の温泉ではないのですが、泉温も高く、トロミもあり私の密かな楽しみの温泉のひとつです。

  3. 第5回つわぶきハーフマラソンの記事を読み返して見ました。「そこにはそれにしても動かない。結局最初の2kmは7分台で徐々にペースアップした。気づいたら10kmまで6分ジャストで進んでいた。最初ペースを上げないことが肝要なのかな」という文章が、随分とレベルがあがりましたね。そしてそこでMr.Dingoと知り合い(再開)し、それが鹿児島の皆に繋がっていったと思うと何か感慨深いです。

  4. たしか夢の中ではあのままゴールテープを切っていたのですが、現実は冷たいようで、暖めてくれる焼酎が愛おしく感じる大会でした。

    • 奥様から「1時間で帰ってこい。でないと置いて帰るよ」と言われていたからね。
      また今宵も焼酎に暖めてもらおう。

  5. さぁ~~~さぁ~~~次のお二人の対決?が楽しみですね(*^▽^*)
    遠くから眺めて楽しませていただきますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください