27 高千穂峰


天気が悪かったが、2週間以上も間が開くのは間が悪いと、カミさんと二人して午後1時から登ることにしました。高千穂峰の頂上は結構風が強くて良い経験をしました。私としては楽しかったのですが。峰守の石橋さんが「こんな時に、こんな時間に登ってくるとは・・・早く帰れ」とおかんむりでした。

ただ下りでカミさんが禁断の前足体重でて下っていたため、勢いがついて前に飛んで行きました。踵に体重をかけてガレを踏みしめるように進むのが鉄則なのですがね。実際危ない場面でした。

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